人気ブログランキング | 話題のタグを見る

出雲にいってきたよ

10月に出雲に一泊二日で行ってきました。
二日間とも大雨で、ちょっぴり残念な旅でした。


More
# by semamo | 2019-11-12 10:56 | 行ってきたよ

最近読んだ本

死にがいを求めて生きているの
★★★☆☆
「何者」を思い出しました

心霊探偵八雲11 魂の代償
★★★☆☆
誘拐されすぎ。犯人同じすぎ。

セカンドライフ、はじめてみました
★★★★☆
最近ファッションに迷走しているので参考になりました。

人間に向いてない
★★★☆☆
引きこもりの子が異形になったら。

こちらあみ子 (ちくま文庫)
★★★☆☆
あみこ、つらい…。

彼女たちの場合は
★★★★☆
14歳と17歳の少女二人のアメリカの旅。苦手な設定だけど面白かった。
気の合う人と長旅をするのにあこがれる。本屋大賞候補に予想。

あたしの一生: 猫のダルシーの物語 (小学館文庫)
★★☆☆☆
ネットで評判になっていたけど、いまいち刺さらなかった。

ノーサイド・ゲーム
★★☆☆☆
ラグビーの説明に頭がついていかない。

ことり (朝日文庫)
★★★★☆
小川洋子の「博士の愛した数式」を初めて読んだときに、なんてきれいな文章なんだろうと思った。
今回もそう思った。

ドライブインまほろば
★★★★☆
遠田潤子の小説はいつも、苦しさの中に救いがある。

DRY
★★★☆☆
タイトルの由来が…。

クジラアタマの王様
★★★☆☆
伊坂幸太郎へは期待が大きすぎてしまう。

マジカルグランマ
★★☆☆☆
感情移入できないまま、どたばたと終わった感。マジカルニグロという言葉を知ったことは良かった。


スピードが落ちつつも、居眠り磐音は現在22巻。
幼馴染との悲恋に苦しんでる磐音が良かったのに、おこんさんといちゃいちゃしやがって。


本屋イトマイに行くと、大型書店や本の雑誌では目にとまらない本に出会うので、時々行くのが楽しみです。
↑上記の本の中にも、イトマイで購入した本が数冊あります。

# by semamo | 2019-08-22 14:53 | ほんぐらし

白浜のアドベンチャーワールドは、行列も制限時間もなくパンダが見られるよ!
白浜の赤ちゃんパンダもそろそろひとり立ちが近づいてきているので、ママと一緒にいる場面が見たいならいま!

そんな誘惑に負けて、一泊二日で白浜に行ってきました。
福岡の友達とは現地集合です。

ほぼパンダの写真ですが、興味のある方だけどうぞー。


More
# by semamo | 2019-06-23 15:55 | 行ってきたよ

パンダ1年間振り返り

昨年、福岡在住の高校時代の同級生がシャンシャン見たさに状況。
一緒に上野動物園に行って以来、シャンシャンにはまりしました。

1年間のベストショットをまとめたので、興味のある方だけどうぞー。




More
# by semamo | 2019-06-23 15:11

最近読んだ本

人生のピース
★★☆☆☆
内容を全く覚えていない。あらすじを読んでも思い出せない。

続 横道世之介
★★★★★
すごく元気がでる一冊。また高良健吾で映画化しないかなー。
高良健吾がときわ台駅前で撮影していて、一瞬目があったんだよ…。

木曜日の子ども
★★☆☆☆
暗かった。

デフ・ヴォイス 法廷の手話通訳士 (文春文庫)
★★★★★
手話についていろいろと知ることができて興味深かった。人に薦めたい一冊。

龍の耳を君に (デフ・ヴォイス新章)
★★★★★
手話を習おうかと真剣に考えた。

シーソーモンスター (単行本)
★★☆☆☆
これはちょっと…。

ひと
★★★★☆
本屋大賞の作品よりもこちらが好き。アマゾンの評判が悪いけど、私はいいと思うなー。

ノースライト
★★★☆☆
ブルーノタウトについての解説が長い。

陽炎ノ辻 居眠り磐音(一)決定版 (文春文庫)
★★★★☆
50巻も続いてるし、映画化もされたし、母がはまっているしで、どんなに面白いのかと思って読み始め、まあまあはまりました。
現在14巻。おこんがぐいぐい来てるところ。
母と映画も見ました。エンドロールで「え?これで終わり?続きは?休憩してから?」と大声で話し始めるので、思わず口をふさいだ。
来年には続編があると思い込んでるので、続編お願いします。


# by semamo | 2019-05-30 11:04 | ほんぐらし